本日 123 人 - 昨日 341 人 - 累計 459451 人
10/17(土)練習&高学年試合【園児・低学年はいつもと時間が違います】
会場:大利根運動公園
8~10時:園児・低学年練習
8~11時:中学年練習
8~13時:高学年練習&交流会(江東RC)

◆選手の久々の雄姿を生で応援したい所ですが、江東RCさんにもご理解ご協力をいただき、無観客とさせていただきます。駐車台数の制限もあります。クラスターを起こし、クラブの活動休止やその後の大会に参加出来ないリスク回避の為にも、当日の保護者の観戦はご遠慮下さい。ご理解の程、宜しくお願いします。

※1試合につき5回の消毒
試合前、試合中(メディカルブレイク)、ハーフタイム、試合中(メディカルブレイク)、試合後に、選手全員とボールの消毒をします。
選手達を感染のリスクから守り、今後の交流会開催の為にも、出来得る限りの対策をして臨みます!

■感染防止対策
・当日朝検温し、高熱や体調不良の時は休ませて下さい
・グランドに来たらアルコール除菌、練習終了後は手洗いの徹底
・検温、アルコール除菌、簡易手洗い場の設置、参加者名簿管理
・入退場時は必ずマスク着用

以上、宜しくお願いします。
ヘッドコーチ 米沢

6/6(土)新年度初練習:進級式を大利根運動公園自由広場で行いました

1週間前に現場でコーチミーティングをし、
選手の安全確保、感染防止対策、仮設手洗い場の準備、ハンドソープ・アルコール除菌剤・次亜塩素酸水・非接触型体温計の準備、グランド使用方法、詳細日程、停車駐車場所、入退場経路、交通事故防止、道具の管理・移動・保管、接触・密を避ける練習内容等々、
事前に詳細を協議し、情報共有と共通認識を深めた上で、昨日の今年度初練習を迎えました。

中学部の小菅コーチには、いち早く市役所の施設貸出情報を入手し、予約・支払いをしていただきました。
事務局の海老原コーチには、週末の早朝に二度にわたりハンマーナイフ(自走式下草粉砕機)で通路脇の草藪をきれいに刈り取っていただき、通行スペースの確保が出来ました。

各コーチが自発的に分散し、送迎車両の交通整理や自転車の誘導、選手の案内、健康状態のチェック、アルコール除菌、検温等々、練習開始前の諸準備をしていただきました。

当日は、興奮して眠れなかったコーチが数名いましたが、選手達にラグビーをやらせたい熱意にあふれ、久しぶりの仲間とラグビーを楽しむ選手の笑顔がはじけていました。
20200606-3

やはり、我々にはラグビーが必要です!
今後も気を緩める事無く、選手の安全第一、感染拡大防止を第一条件に、クラブを運営していきたいと思います。

【参考HP:茨城版コロナNext】
茨城県内では5月6日から新たな感染者なし(6/7現在)
6/8よりステージ1に緩和されます(社会経済活動再開に向けた対策の段階的緩和)
「屋外イベントは200人以下なら可能です」
https://www.pref.ibaraki.jp/1saigai/2019-ncov/stage1.html

画像

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・6月は大利根運動公園自由広場で練習します(6/6. 13. 20. 27)

・分散・時差入場:入退場時は必ずマスク着用を
8~11時:中高学年練習(送りは8時前までに、迎えは11時以降に)
低学年園児は、8時半~10時半(送りは8時10分以降、迎えは10時50分には出車)
11時半:全ての車が撤収。11時半以降:中学生保護者の車両が来ます
時間厳守でお願いします
兄姉がいる弟妹選手は、兄姉と一緒の入場時間で結構です

・当日朝に検温し、高熱や体調不良の時は休ませて下さい

■アクセス経路■添付画像参照
黄色は、保護者車両経路。車は自主的に一方通行でお願いします(事故・渋滞防止)
ピンクは、選手の徒歩経路
赤は、コーチ車両経路
体験希望者の見学保護者車両は、コーチ駐車場所に駐車OK

・感染防止対策:検温、アルコール除菌、簡易手洗い場の設置、参加者名簿管理

・練習内容:時差入場、小さい円陣禁止、接触プレーをしない、チームのウオーターボトル禁止
自販機はありません。水道も遠いです。水筒・飲料は多めに持参させて下さい
簡易トイレもありますが、遠いです。出来るだけトイレを済ませてから入場下さい

コーチは駐車する必要があるので、河川敷通路に縦列駐車
河川敷内5つのグランド(自由広場3、野球場2)は、毎週予約で埋まっている=駐車スペースに余裕がない
保護者送迎車両は、河川敷に入ると混乱・渋滞・接触事故の危険が
防止の為にも、明治乳業横の一般道路で一時停車し、選手を降ろす
降ろした後はUターンせずに、そのままの向きで移動(事故・渋滞防止の為)
車から降りた選手は、すぐに車が通らない土手(一番高い場所)を徒歩で移動
グランド横の階段を降りて、会場入り
土曜も工事車両(大型ダンプ)がグランド真横を通るので、事故に注意
選手は、車が通行する場所は通らずに横断だけにして、土手を移動
一般道で停車して送迎 = 近隣住民から苦情が出ない様に充分配慮を
民家の前を人も車も通らない(沢山の車や人が通る=迷惑)
送迎は必ず明治乳業横でお願いします

◆前川製作所と違い、不便を感じると思いますが、創意工夫して乗り切りたいと思います
ご理解ご協力をお願いします

6月より活動再開!

2020年06月03日
6/6(土)新年度初練習:進級式@大利根運動公園

・6月は大利根運動公園自由広場で練習します(6/6. 13. 20. 27)

・分散・時差入場:入退場時は必ずマスク着用を
8~11時:中高学年練習(送りは8時前までに、迎えは11時以降に)
低学年園児は、8時半~10時半(送りは8時10分以降、迎えは10時50分には出車)
11時半:全ての車が撤収。11時半以降:中学生保護者の車両が来ます
時間厳守でお願いします
兄姉がいる弟妹選手は、兄姉と一緒の入場時間で結構です
6/6のみ、進級式の都合で、新3年生は低学年と同じ8時半入場になり、帰りは11時です

・当日朝に検温し、高熱や体調不良の時は休ませて下さい

■アクセス経路■添付画像参照
黄色は、保護者車両経路。車は自主的に一方通行でお願いします(事故・渋滞防止)
ピンクは、選手の徒歩経路
赤は、コーチ車両経路
体験希望者の見学保護者車両は、コーチ駐車場所に駐車OK

・感染防止対策:検温、アルコール除菌、簡易手洗い場の設置、参加者名簿管理

・練習内容:時差入場、小さい円陣禁止、接触プレーをしない、チームのウオーターボトル禁止
自販機はありません。水道も遠いです。水筒・飲料は多めに持参させて下さい
簡易トイレもありますが、遠いです。出来るだけトイレを済ませてから入場下さい

コーチは駐車する必要があるので、河川敷通路に縦列駐車
河川敷内5つのグランド(自由広場3、野球場2)は、毎週予約で埋まっている=駐車スペースに余裕がない
保護者送迎車両は、河川敷に入ると混乱・渋滞・接触事故の危険が
防止の為にも、明治乳業横の一般道路で一時停車し、選手を降ろす
降ろした後はUターンせずに、そのままの向きで移動(事故・渋滞防止の為)
車から降りた選手は、すぐに車が通らない土手(一番高い場所)を徒歩で移動
グランド横の階段を降りて、会場入り
土曜も工事車両(大型ダンプ)がグランド真横を通るので、事故に注意
選手は、車が通行する場所は通らずに横断だけにして、土手を移動
一般道で停車して送迎 = 近隣住民から苦情が出ない様に充分配慮を
民家の前を人も車も通らない(沢山の車や人が通る=迷惑)
送迎は必ず明治乳業横でお願いします

◆前川製作所と違い、不便を感じると思いますが、創意工夫して乗り切りたいと思います
ご理解ご協力をお願いします
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6月から活動再開!

2020年05月27日
緊急事態宣言も解除され、守谷市でも6月以降の河川敷貸し出しが再開しました。
茨城県もステージ2となり、学校も徐々に再開し、社会が少しずつ日常に戻りつつあります。
守谷市も、スポーツ施設の貸し出しを再開しましたので、6月より常総ジュニアもまずは河川敷で活動を再開します。気を緩めずに、選手達に思い切りラグビーをさせてあげたいと思います!

練習日は、6/6、6/13、6/20、6/27:全て土曜日@大利根運動公園自由広場:上流側
事前に5/30(土)16時よりコーチミーティングを開きます@自由広場(現地)

中学部とも協議し、8~11時半:小学部。11時半以降:中学部で調整中です。
密を避けると共に、駐車場がない河川敷は通路に縦列で駐車しなければならず、奥側が工事中で通り抜けも出来ず、Uターンして同じ道を帰らなければいけない状況です。
入口には、車幅制限の鉄柱があり、一時停止しないと入れません(入るのも渋滞)
よって、グランドは広くて問題ないのですが、車は渋滞と混乱が必至です。
駐車場所、入車時間を厳守し、案内されるコーチも配置し、混乱なく使用出来ればと願います。

ひとまず、創意工夫しながら6月は河川敷で活動し、クラスター等が起きていない実績を積んだ後に前川製作所を使用させていただければと、段階的に考えています。
河川敷の日程は、8~11時:中高学年練習(送りは8時前までに、迎えは11時以降に)
低学年園児は8時半~10時半(送りは8時10分以降、迎えは10時50分には出車)
11時半:全ての車が撤収。11時半以降:中学生車両入場の予定です。

◆非接触型体温計、アルコール除菌剤、手洗い用品(机、水タンク2個、排水貯め用フネ等)も準備済です。

『我々にはラグビーが必要だ~!』

コロナ渦中ですが、明るいニュースが入りました♪
新小学1年生へのアンケートで、将来就きたい職業に初のラグビー選手が入りました!
RWC2019日本開催での日本代表選手の奮闘が、こんな好影響を与えています!!
https://www.sankei.com/life/news/200402/lif2004020085-n1.html

選手達に、早くラグビーを思う存分やらせてあげたいが、ここは我慢・試練の時
困難な場面でも(コロナ疲れにならずに)、正しい状況判断と対策・対応を
ラグビーの戦いと一緒
世界の大ピンチだが、ワンチームで乗り切ろう!!

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